新米パパと小夏の日記

これから始める新米パパと小夏(ウロコインコ)の物語

記録

今朝の小夏 2019.02.03

小夏さんが進化してる。

進化というと語弊があるので言い換えよう。

成長が早い、早すぎる。


小走りな小夏を捕獲する事が難しくなってきている。

私が鈍すぎるというわけではない。

両手で抱きしめてあげようとすると噛み付く。

頭ナデナデさせてくれない。

噛んだら離さないのはどこかのカメに似ている。


人間で言うと自我が芽生えてきた感があります。

一人でいろいろやりたい時期が来たのかもしれません。

なので親鳥でもあるパパさんに反抗するのでしょう。


そしていつもの小夏をアップ。

変わり映えはありませんが何かの参考になれば。





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週末小夏

ようやく楽しい週末が訪れました。

小夏は毎日が週末気分?(でもないだろうな)


特に変わったことのない一日。

朝から続く寒さは今も続いている模様。

日曜日は暖かくなる予報が出ていますが雪でも降りそうな勢いです。

そんな寒さの週末。


日中は基本的に誰もいないので小夏に任せっきりです。

留守番してもらってます。
怪しい奴が来たら ”噛め!” と教えています。
そして周囲に知らせるために ”力一杯の呼び鳴きしろ!" と教えています。

まぁ、それは置いといて。
寒くないようにいろいろ対策していますが、

部屋の温度は約20℃。
小夏的には寒そうな気もしますが本人は寒くない様子です。


夜、帰宅するとエアコン付けて部屋を暖めるようにしています。

私は暖かい部屋が苦手なので今まで
エアコンを付けることはしなかったのですが
小夏が来てからというもの毎日つけてます。

部屋はあったかくなるけど小夏の反応はどちらかわかりません。

鳴き声だけでもいいから、寒いよーとか暑いよーとか言ってくれないかなぁ。

ちょうどいい温度なのかな。


小夏の気持ち、いまだわからず。

本文とはまったく関係のない写真を載せよう。
フイルムはいいぞー。デジタルにはない「味」があるんだぞー。
ちなみにフイルムはAgfa 100だったと思う。 


20180216_children

photo by ©snowflakes at Momochihama Seaside Park

生後約2ヶ月

写真ネタが底をついてきてます(涙)

動画があるけど編集に膨大な時間が・・・(涙)


なので昔の写真を小出しにすることにしました。


生後2ヶ月の頃の小夏を見つけました(^-^)

小夏さんを迎え入れて8ヶ月、生まれて9ヶ月の頃の写真。

羽毛はまだ生えそろってなくて

羽のあたりが7、8割ほど生えそろった時期ですね。


20180527_161902


この頃はウロコインコの生態を学ぶことに精一杯でした。

迎え入れ前に小鳥屋さんから「ウロコは人懐こいよ」とか、

「噛むよー」とか聞いていましたが、この頃思ってたことは、

この噛み具合なら全然痛くないじゃん。。。って思ってました。

しかしこの時は赤ちゃん。

この時なんで気づかなかった>パパさん。

ばかばかばかぁ・・・


今では立派に青年期を迎えた小夏嬢。噛み具合も絶好調!

パパさんの指が血だらけだぜ!(半分、ホント)

首元は噛み傷だらけあざだらけ!

耳は噛む、耳の中にくちばし入れるは、クチビル噛むはで

噛むこと意外の仕草を知らないんじゃないか?と思っちまうぜ、小夏。


この先ずっとずーっと「カワイイさ」と「噛み噛み」の狭間で

葛藤を抱えながら生きてくんだ・・・と涙が出ちまう。

でもカワイイから許しちゃう。


とこんな日々が明日も明後日も続く。。。

This Morning's Honey

まだ夜も明けぬ暗い時間

日課のようにカーテンを開け東の空を眺める。


宵の明星はと…

そのそばには木星がいて…


この寒い時期にベランダに出て、目をすりすり。

「ああ、今日も観れた」って感じられることの確認。


癖としか思えない行動を始める。



眠いのに二度寝ができるような体質ではないので

このまま起きておくという方法しかないのだけれど、

外に出て明け方の星々を眺める、という行為は自分でもよくわかっていない(^^;




日曜日の昼下がり。

昨日の怪しい雪雲は嘘のよう晴れ渡り、ぽかぽか陽気の休息日。

これを書いてる途中に睡魔が訪れ2、3時間ほど目を閉じておりました。

朝からケージを日の当たる場所に置き、小夏に休んでもらうことにしました。

再び起き上がると小夏はケージ内でお休みだったご様子。


物音に敏感な小夏は私他のたてた音で起きてしまったみたい。

意外と寝てるんだな、ということを実感。

小夏は静かな環境がいいのかな。


かまって欲しいのか、じゅっ、とか、きゅっ、とか

短い声で呼びかけられている気がする。

ちょっとばかり様子を見よう。


今日はちょっと疲れてるのかな。

パン屋さん行って、プールへ行くつもりだったんだけどな。


小夏のおもちゃ・遊び方

ウチのママさんが楽しんでもらえたらイイネと思って

購入した小夏向けのおもちゃたちです。


20190127_toys


たくさんある中の一部なのですが、色とりどりなものをチョイスしてみました。


小夏の性分なのか、小鳥全般に言えるのかわかりませんが

・初期

 「何だろう?…」といった感じで近寄りません。

 ちょっと怖がってる様子もうかがえます。

・2、3日経過

 危害を加えない(?)ものとわかると、くちばしでつつく、

 噛み付く、高いところから落とす、などなど遊び始めます。

 目の色が輝き始めます。

・飽きてきます

 飽きるタイミングはよくわかってません(爆)

 時々、遊ぶといった感じになります。


小夏もヒトノコ、いや、トリノコ(前にも書いたな…)

好き嫌いがあるんでしょう。

飽きもするんでしょうね。


そしてママさんが新たなおもちゃを買う・・・というスパイラル。



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