新米パパと小夏の日記

これから始める新米パパと小夏(ウロコインコ)の物語

成長

週末だぜ、べいべー

私はパパさん


朝から元気です<小夏


とは言ってもしばらくは寝ぼけてるご様子。

朝日が昇り始めると動き回ります。

そして手に負えなくなる… そんな毎日の繰り返し(笑)


定期的に病院に行って健康のお墨付きをいただいたことを考えると

小夏は元気に、すくすく育っているようです。

ワガママなところも含めてネ(爆)


小一時間すると

遊び飽きたのかすり寄ってきますね。

甘えたいんでしょう。


#寝起きのぎゅーぎゅー

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そして再び遊びに興じる



#キープ

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#シューーーット

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#がぶっ

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#パクパク
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そういうお年頃

パパさん&ママさんは、職場の違いによりママさんがおウチに一足早く帰りつきます。

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真っ先にすることは小夏の放鳥、そしてじゃれ合う事のようです。

楽しく遊んでる最中にパパさんが帰り着くと、小夏の顔は「あら、いたの?」です。

ママさんと十分遊んだから、パパさんいらない的な。


コレガ オンナ ノ レンタイカン ナノカ…


パパさんが興味なさそうにしてると

小夏がテクテク歩いてきたり、はたまた飛びかかってきたりとあの手この手で寄ってきます。

ホントは遊んで欲しいんだと思います。

パパさんの手にがしっと捕まると(思いっきし)噛み付きます。


へへっ。

な顔してるようにも見えますが、ここは我慢です。

オトナなので。


お年頃な小夏ちゃんはオスであるパパさんに厳しい。

反抗期なんだろうか。

愛情表現の一つと思えるようになりたい。


いつだって

キビシイネ ジンセイ ト イウノハ。


初めての秋


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小夏の受け入れがこの季節だったら

小夏の名前は『小雪』だったんだろうな。


三連休初日。

昨年の今頃は紅葉狩りに行くのが楽しみでした。

今年は小夏と一緒でございます。


相変わらず、くぴくぴな小夏さん。

ウチは一羽飼いなので

くちばし と くちばしを ついばむということの出来ない小夏さんですが、

代わりにチューしてあげると同じような行動をとります。

首をかしげて唇に触れたり甘 噛みしたりします。

そんな姿がとてもキュート。


嫌がる風でもなく、どちらかといえば好きなご様子。

多頭飼いだと小夏も喜ぶかな。

今日は小夏の特技を披露。


【小夏、分身の術】

#1
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#2
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#3
20181123_konatsuBunshin#3


↓これ張らな、アカンのですか?

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秋深し 小夏は何をする鳥ぞ

小夏、大量放出します。


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朝と夜しか遊んであげることができないので

寝起きの小夏をパシャパシャ撮ってみました。


寝起きだけあって反応が鈍いところが小夏の可愛いところです。

顔でも洗ってシャキっとしてたらカメラに襲いかかってきます。

ヒカリモノが好きなので寄ってきちゃうんですね。


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小さかった頃に比べるとなかなかキュートな姿を撮影することが難しくなってきた今日このごろ。

カキコペースも日に日に落ちてきていますが、まぁこれはこれで良しとして小夏と戯れることに時間を割くのも良いかなと。


パパさん地方も冬の足音が聞こえてきそうな寒さが続いています。

小夏はというと寒くないのか夏気分、秋気分のようにも見えます。

プクっと膨らんだところをあまり見ないのですが、ウチの中が心地よいと思っておこう。


もう少ししたら12月ですな。小夏ちゃん。

そして迎え入れから6ヶ月が経ちますネ。

この部屋の居心地はどうですかな?小夏ちゃん。
 

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おぉ、かっちょいい。
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小夏 アバレルの巻

ウチの小夏、暴れる度がパワーアップしています。

人間でいうと反抗期を迎えた中学生のようです。

体も大きくなってきてカミカミパワーも強くなります。

ただ気持ちがおこちゃまです。


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遊ぶのは大好きなようで

窓の外を走る電車をよく眺めています。

最初は電車が何か巨大な生き物に見えるんだろうと思っていましたが、

そうではなさそうということに気づきました。

最近は電車の音が聞こえると、鉄オタのごとく窓に駆け寄り羨望の眼差しを向けております。


ハァァ…. 困ったインコちゃんだ。

鳥になれ、小夏。



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