2019年01月

2019年01月31日

つぶらな瞳

oh…


20190126_konatsu


嘘をつかない眼差し

まっすぐに未来を見つめる確かな眼差し

それでもってワイルド、な小夏(ちょこんとしてるけど)


小夏の横顔には勝てそうにない。

まるで美しい女性が微笑んでくれたくらいに勘違いすることに等しい。


小夏のつぶらな瞳にだまされちゃいかん。

此奴はこのあと、羽ばたいてパパさんの胸元まで飛んでくる。

そして足場を得たあと思いっきり首元に噛み付く。

ストーリーは出来上がってる。


フフっ。

小夏の考えてることくらい、わかるんだよ。

次から次に繰り出す新しい技にも対応してきたからな。


今度はパパさんの番だぜ。。。



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konatsupapa at 08:59|PermalinkComments(0)小夏 | 健康

2019年01月30日

太陽の Konatsu Angel

 あの娘は 太陽の小夏 Angel

 やや乱れて yo! say, くきっくきーっ!

 いざ今宵酔わん I love you, my angel

 理屈ぬきで now we can say, くきー!


 こういうのをパクりというんだろうな・・・

 ゴメンなさい。

 ちょっと書いてみたかっただけ。



konatsupapa at 08:59|PermalinkComments(0)小夏 | エッセイ

2019年01月29日

生後約2ヶ月

写真ネタが底をついてきてます(涙)

動画があるけど編集に膨大な時間が・・・(涙)


なので昔の写真を小出しにすることにしました。


生後2ヶ月の頃の小夏を見つけました(^-^)

小夏さんを迎え入れて8ヶ月、生まれて9ヶ月の頃の写真。

羽毛はまだ生えそろってなくて

羽のあたりが7、8割ほど生えそろった時期ですね。


20180527_161902


この頃はウロコインコの生態を学ぶことに精一杯でした。

迎え入れ前に小鳥屋さんから「ウロコは人懐こいよ」とか、

「噛むよー」とか聞いていましたが、この頃思ってたことは、

この噛み具合なら全然痛くないじゃん。。。って思ってました。

しかしこの時は赤ちゃん。

この時なんで気づかなかった>パパさん。

ばかばかばかぁ・・・


今では立派に青年期を迎えた小夏嬢。噛み具合も絶好調!

パパさんの指が血だらけだぜ!(半分、ホント)

首元は噛み傷だらけあざだらけ!

耳は噛む、耳の中にくちばし入れるは、クチビル噛むはで

噛むこと意外の仕草を知らないんじゃないか?と思っちまうぜ、小夏。


この先ずっとずーっと「カワイイさ」と「噛み噛み」の狭間で

葛藤を抱えながら生きてくんだ・・・と涙が出ちまう。

でもカワイイから許しちゃう。


とこんな日々が明日も明後日も続く。。。



konatsupapa at 19:59|PermalinkComments(0)小夏 | 記録

This Morning's Honey

まだ夜も明けぬ暗い時間

日課のようにカーテンを開け東の空を眺める。


宵の明星はと…

そのそばには木星がいて…


この寒い時期にベランダに出て、目をすりすり。

「ああ、今日も観れた」って感じられることの確認。


癖としか思えない行動を始める。



眠いのに二度寝ができるような体質ではないので

このまま起きておくという方法しかないのだけれど、

外に出て明け方の星々を眺める、という行為は自分でもよくわかっていない(^^;




日曜日の昼下がり。

昨日の怪しい雪雲は嘘のよう晴れ渡り、ぽかぽか陽気の休息日。

これを書いてる途中に睡魔が訪れ2、3時間ほど目を閉じておりました。

朝からケージを日の当たる場所に置き、小夏に休んでもらうことにしました。

再び起き上がると小夏はケージ内でお休みだったご様子。


物音に敏感な小夏は私他のたてた音で起きてしまったみたい。

意外と寝てるんだな、ということを実感。

小夏は静かな環境がいいのかな。


かまって欲しいのか、じゅっ、とか、きゅっ、とか

短い声で呼びかけられている気がする。

ちょっとばかり様子を見よう。


今日はちょっと疲れてるのかな。

パン屋さん行って、プールへ行くつもりだったんだけどな。




konatsupapa at 07:59|PermalinkComments(0)小夏 | 記録

2019年01月28日

もろともに あはれと思へ 山桜

日当たりの良い場所で朝ごはん


先日、動物病院の先生のアドバイスを受けて、

ご飯(ペレット)を散りばめてみました。


これで早食い小夏の癖が少しでも治ったらいいと思っています。

喉に詰まらせて苦しそうな仕草がなくなることを願おう。


小夏の食事は、体の一部が人の肌や服に触れていたいらしく、

その多くは片足を私たちの体のどこかに載せます。

載せた片足をくいーっと引き離そうとしても足は載せっぱなですので

股が開いてあられもない姿になります。


小夏は気にする風でもなく。(気にして欲しい)

見てるとちょっと滑稽というか、、、ギャ、ギャグ?というか、、、

まぁ、小夏らしくて微笑ましくもあります。


20190127_konatsu#3


ご飯の受け皿はポストに入っていたチラシを使用。

絵柄が春っぽくて良かった。

もう少し広いチラシだと良かったけど、まずはこれでいいかな。


そこは日当たりが良いからね、お昼寝できるよ、こなちゃん



konatsupapa at 08:59|PermalinkComments(0)