七十二侯の言葉。


九州は桜の見頃は過ぎ去り、新緑の季節へと向かっています。

本を開くとこの時期の小鳥たちの鳴き声が紹介されていました。



小夏はというと、

電車が通るたびに、ピーーっ!と連続して鳴き声をあげます。

威嚇なのか危険を知らせるためなのか、はたまた興奮しているのか、

未だにコレといった決め手となる要因が掴めてません。


呼び鳴きはやっと分かったので、近からず遠からずの距離で見守りつつ、

ストレスがかからない程度に放鳥とケージへGO!を繰り返す毎日です。


まもなく一歳を迎える小夏。

まぁ、元気なものです。

噛む技が日に日に巧妙になり、強さも半端ないのです。

痛いっ!ていうのにやめません…(まだ人間の言葉が通じない模様)



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