新米パパと小夏の日記

これから始める新米パパと小夏(ウロコインコ)の物語

小夏のカミカミ 考察#02

噛む時はどういう時か?


インコ様にも個性があると思いますが、うちの小夏を例に書いてみましょう。

小夏の気持ちを察するに、以下のようなことが考えられます。


・こっち向いてー(ガブっ)

・愛情表現である

・噛まねぇインコはインコじゃねぇ(だから噛む < 悟りの境地)

・理由などない。そこに指があるから

・理由などない。そこに耳があるから

・理由などない。そこに唇があるから


と、多種多様な理由が考えられます、

小夏も人の子、もといインコの子。

生まれて間もなく引き取りましたのでインコ界を知らずに育っています。

人間界に対して反抗しているようでもあります。

(可愛い顔しやがって。やることがエゲつない)


書籍などには頼らず、身を以って体験したことを真としております。

さてインコーズの皆様。

どんなお悩みをお持ちでしょう。


おっと、小夏が寝言を言い始めました。

くきくきくきくき…

また明日。


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photo by ©snowflakes “ざっぱーん”


小夏のカミカミ 考察#01

小夏を見守り始めて早や一年が経とうとしています。

大きくなるにつれて目立ち始めたのは可愛いさ、美貌、凶暴、カミカミです。

その中の一つに注目して考察を進めてみようと思います。


最近頭を悩ませているカミカミ。

人によっては名詞化されつつある「ガブ」や『ガブっ」、そして「ガブガブ」

痛いことこのうえありません。


書籍にはよく噛むと書いていますが、

「超痛い!」
「このヤロー!噛むんじゃねぇー、ボケー!」
「振り向いたら奴は噛む」
「手乗り状態で噛みます。飽きるまで噛みます」
そんな注意喚起、いや警告、非常事態宣言レベルのことまで

書いてくれてるものはございません。


もちろんウロコちゃんにもよると思うのですが、

ウチの小夏嬢は噛むことは、癖、趣味、生きがい、嫌がらせなどなどの理由が

考えられるのですが、未だに決定的な理由を見いだせません。

というわけで小夏のカミカミをちょっと見守っていこうと思います。


もちろん被験者はパパさん(涙)

最近は噛み傷どころか、噛まれすぎて指が短くなってきてる気がする今日このごろ。


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後ろ姿

人混みの中、歩いてるとふと気付きました。

肩まで伸びた女性の髪。

しなやかに伸びた髪の色艶が小夏の後ろ姿に似ていました。


小夏の後ろ姿を撮ろうと思いカメラを手にすると

いつになく警戒されてしまいました。
結局撮れ高ナッシング!

小夏さんの可愛いあんよでも拝もう。

とくとご覧になられよ…


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